早稲田大学高等学院吹奏楽部

〜Waseda University Senior High School Wind Orchestra〜


トランペットパート

岡田 和久(3年)

trpパートのパートリーダーである足立区在住の彼は、基礎練を重視する人。日ごろの基礎パーレンは長い日には一時間を余裕で越える。曲を吹く上で重要なのは、楽譜に書いてあることができるための、体力とテクニックである、と思っている。  と、自分で書いてはいるが、正直、楽しいのが一番!!  暇なときはミミコピに励み、東の方の曲を吹いていたりするw ニコ厨では決してないと言い張る程度の能力。 キーワードは『綾瀬』『はるか』

長谷川 恭介(3年)

通称キョン。別にクラスで窓際の後ろから二番目とかに座っているわけではない。あだ名はハセキョーから来ている。そんな彼はパートのムードメイカーである。キョンがいないと、ギャグがすべる事が多くなる。また、演奏面でも非常によいプレイヤーである。普段は手を抜いているように見えるが、やるときはやる。そんな人。ビリヤードではAを名乗る。キーワードは『日高昆布』『安田のものまね』

後藤 智也(3年)

通称ごっちゃん。昔の願望は、プールいっぱいのプリンを食べることだったそうだ(彼曰く、そう仕立てあげられた)。そんな彼をパワプロでたとえてみようと思う。まず、安定感◎ ピッチ◎ がつくことは間違いない。きっとピッチャーに向いているのだろう笑。それだけでなく、パート内では、どんなに誰かがすべろうと、必ずそのギャグを拾いに走ってくれる→イチロー顔負けのダイビングキャッチ→自分が事故る、という流れ。広い守備範囲を備えたプレイヤーであるw キーワードは『アマゾン』

中野 英彦(2年)

通称テル。ペット歴7年の強者。次期金指揮。先生にはよくツケメンと呼ばれる好青年。勝手に滑り始める日が多く、キム・ヨナをも凌ぐ滑り(スポーツが違うので、ごっちゃんにも拾えない)。7年やっているだけのことはあり、センスもよく、非常に頼りになる後輩。音色はとてもよく、聞き心地がいい。何かを聞かれても「いやー笑」で通り抜けることができる。そんな彼のケータイの待ち受けは、マックの「プレミアムロースとコーヒー」である。キーワードは『チムチム王子』

横山 智史(2年)

彼はピアノも習っていて、音楽の知識に非常に富んでいる。最近、マウスピースを変えて、音量、音質が、グレードうpした。基本的に音を外すことはない。すごい。そんな彼は、歩くナヴィターイムである、というより電車に異様にくわしい。日本各地の駅名がいえるらしい。また彼が部内の人としりとりをするときは、横山→駅名縛り、その他→ポケモン縛りというものすらあるらしい。電車ヲタである。電車に限ったことではないがw また、一人散歩も好きらしい。キーワードは『つくばエクスプレス』『顎関節』

福原 秀平(1年)

おもしろい。この一言に集約される。テルを救えるただ一人の人。高温の鳴りがすさまじい。音量も大きく、いるのといないのとでは、2人分ほど音量に差が出る曲も存在するくらいである。おもしろい。何かセンスのようなものを感じる鋭いつっこみには、誰もが笑い出す。横山の年に数回来るかこないかの笑いのつぼを今年二回も押さえているのも彼。ちなみにとてつもない日ハムファン。キーワードは『Jっ!』『♪4+7はお前の背番号♪』

山口 真史(1年)

通称マーシー(未定)。低音の鳴りに定評のある期待の新人。数年間ペットをやっていたので、既に筆者より先輩の位置にいる笑 バランスよく吹けるので、とても良い人材。面白いことはまだ開拓中ではあるものの、きっとペットパートのすばらしい一員になってくれることだろう。キーワードは『車』

斎藤 優(1年)

通称すぐる。彼もまたトランペット経験者である。思い切りのある性格で、新歓のときには驚かされた笑 そんな彼も面白いことはまだまだ開拓中。言った事をしっかりとやってくれているようなのは、とてもいいこと!一員になる日はもう近い!キーワードは『じょじょ』

村上 豪(1年)

彼はアメリカ帰りの、トランペッター。SAXとの二刀流使いらしい。初日からハイペースで飛ばし、ヲタキャラの座を確定をした。新歓では堂々と宣言をし、さっそく低音の群れが現れた、という。この間卒業したM本先輩と話が合いそうであったw キーワードは『ガンダム』『エヴァ』